■NASACrew-11の搭乗員マイク・フィンク宇宙飛行士より(本人の希望により)発表
健康上の問題が発生したのはフィンク飛行士であったと
ISS滞在中に問題が発生したが地上医師の指導とISS搭乗員対応により溶体はすぐ安定
NASAの評価の結果ISSにはない高度な医療画像診断が必要と判断されたため早期帰還が最も安全であるという判断となった
現在は体調が回復していてジョンソン宇宙センターで通常の帰還後回復調整を続けてるとのこと
https://x.com/NASA/status/2026690961888161893